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ボクが仕事や勉強のときにコーヒーではなく「午後の紅茶」を飲む3つの理由

ボクが最近ハマっている「午後の紅茶 ミルクティー」

いつも1.5Lのボトルで購入しています。

もちろん飲むのは勉強や仕事の時。

ちなみに今も飲みながら作業しています笑。

 

ではそんなボクが「午後の紅茶」を選んだ理由をご紹介しましょう。

 

1.もとは重度のコーヒー飲みだった

そう、実はボクは昨年までかなりのコーヒードリンカーでした。

コーヒーがないと集中できない、勉強できない、そんな人間だったのです。

しかも三年くらいその状況だったので、終盤のボクはもはやコーヒー信者。

どこへ何をしに行くにもコーヒー片手でした。

 

たしかにコーヒーって眠気が覚めるし、おいしいし、集中力は上がるし、いいことも多いんです。

でも決定的な弱点がありました。

それは、コーヒーのカフェインに慣れてしまうこと。

 

正直二週間飲み続けたら、実質的なコーヒーのカフェイン効果はほとんどなくなります。

そんな状態を支えるのは本当にコーヒー教みたいなもん。

 

さらにコーヒーの弱点がもう一つ。

それは、飲むタイミングを間違うと逆効果だということ。

皆さんも、寝るまで課題や仕事をこなしていて、眠気覚ましにコーヒーぶちこみ、そのせいで眠れない、なんて経験したことがあると思います。

これがなかなかつらいんですよね。

 

仕事効率において睡眠は非常に大切です。

眠らない人は仕事の質が圧倒的に低い。

 

たまに作業中に口欲しくなってコーヒーを手にしたときなんかもう眠れません。

 

2.「午後の紅茶」はそんなボクを満たしてくれた奇跡の一本

午後の紅茶はボクにとって最適の飲み物でした。

正直感動しました。

 

まず根本的においしいんだもん!

 

こんなおいしいものが最低500CCからどこでも買えて、かつ高いパフォーマンスを誇る。

これは素晴らしいこと。

 

じゃあ具体的にどんなところがいいのか。

 

一つは集中力が上がること。

コーヒーみたいにカフェインガンガン飲料じゃないけど、多すぎるくらい糖分が入ってるから脳がうごくうごく笑。

さらに目が覚めるのではな集中できるだけだから、休憩したいときはそのまますぐお昼寝できちゃう。

 

二つ目は飲みやすいこと。

ミルクティーだからすごく飲みやすい。作業中に口欲しいときに一口飲むだけでもう最高。

だからと言って飲みすぎてもコーヒーみたいにならない。

さらに冷たいまま飲んでもおいしいところがいい。

ボクはコーヒーなら必ずホットじゃないといやだ。こういう人、わりといるんです。

 

3.タンブラーなんていらない、持ち運び便利なペットボトル

やっぱここにつきますよね。

おいしいコーヒーを求めるとどうしても挽いたタイプとかで、タンブラーがないとどうしてもきつい。

その点午後の紅茶は買ったときからペットボトル。

しかもコストパフォーマンスだって高い。

 

おいしいコーヒーは仕事中なんかよりも、お家でゆっくりできるときに味わいたいですよね。

だから作業には午後の紅茶っていう選択肢、ありだと思うんですよ。

 

 

皆さん午後の紅茶の魅力を知ってもらえましたか?